前回、タイトル画像をFlashにしたのはよかったのですが、Flashを読めないデバイスでは、なにも表示されませんでした。

そこで、
SWFObject というJavasprictを使ってFlashが読めるかを判断する事にしました。

もし、 
SWFObject でFlashが読めないという結果が出た場合は、Fashファイルの代わりに従来の画像を表示するようにしてあります。

Amalgam ロゴB1


ただし、ブラウザ等の設定で「Javasprict」が使えない、又は無効に設定していた場合は、判断できないので画像が表示されてしまいます。
でも、今使われているほとんどのブラウザは、元々 「Javasprict」に対応しているので大きな問題にはならないでしょう。
(本当は、Javaが使えなくても表示する方法はあるんですけど...ややこしいので) 

ということで、Flashが読めないデバイスには画像が表示されるようになった「AmalgamBlog」でした。